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スマートウオッチをトライ

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 スマホの時代なのに、まだガラ軽を使っている。携帯と財布と鍵を一体にくくってポケットに入れるのに、スマホは少し大きすぎるからだ。それでもこの時代スマホを知らないと化石人間になってしまうので、スマホは持っている。
 以前はPCと連携したスケジュール画面で医者に行ったときに予約を入れるときに使ったり、メモ画面をカラオケ曲の選びに使ったりしていた。
 10月の消費税値上げを目標にPAYを普及させようとしたり、ファミリーの情報はライン専門になっているので、スマホ慣れをしないといけないとスマートウオッチのでトライのでを強化してみた。
 自動翻訳日本文の取説付きの普及品で初期設定が自分では出来ずに助けてもらった。時計はスマホ連携で正確な表示なのでこれまでの腕時計に変えてみた。軽くて小さいので手首はかなり楽だ。時々USB端子で充電しなければならないが、思ったほど面倒ではない。
 腕時計と違って、万歩計や運動量計、心拍数計、睡眠計など面白い計測機能が付いている。ちょっと期待したのが血圧計だが,正常値の場合はそれなりの計測が出来るが、問題の高い血圧が図れるかは???だった。
 その前に万歩計だが、暑いので外出を控えていると情けない数値。夕方買い物に出歩いてくると5千から6千歩くらいはカウントされれ。
 そしてダメそうな血圧計の仕組みや精度をネットで調べてみた。精度の報告はネットにいくつかあるものの、正常血圧の人の報告ばかりで参考になりにくい。医療的精度は有していないと公言しているのでそんなものらしい。スマートウオッチに期待した効果は半減だ。
 測定原理は心拍数を解析して血圧を推定するというものらしいが、とても医学的レベルには至らないそうで、アップルウオッチでは搭載していないそうだ。
 

# by tabitohon | 2019-08-21 13:32 | 生活・健康 | Comments(0)

ノササゲがカラスビシャクに

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 ホドイモはマクロ撮影してみるとことのほか面白い形で、再度取り組んでみたいと思い始めた。前回訪れた連生寺公園の花はまだ咲き初めで、沢山若いつぼみが残っていたので満開を目指してゆくことにした。そばの松が谷にはノササゲの群落があるので、併せて様子を見ることにした。
 二度目の場所は探すのが簡単で助かる。今回の蓮生寺公園は下草刈りが行われた後で、前回よりよほど綺麗で歩きやすくなっていた。さてさえずり橋についてみると、ガガーン。ホドイモの花が見当たらない。
 前回はモサモサしていた茂みがすっきりとなっていて、ホドイモらしい葉はあるが花房は影も形もない。花に限らずよくあることだが、次にというのは幻に終わることが多々ある。一期一会とは言うが、チャンスがあるとき思い残しが無いようにしないと、と思い知らされた。来年を頼ってもいけないか・・・。
 気を取り直して松が谷の公園へ。ノササゲのある場所はよく知っている。真夏の暑さだが、途中の道は木立もあって思いのほか暑さがしのげる。
 さてついてみると、ガガン。まだ全くつぼみの姿もない。去年の秋はもっと高いブッシュに絡みついていたようにいたように思うが、今は背の低い小さな茂みに見える。が、ノササゲがあることにはまちがいない。
 あきらめて帰るしかないが、カメラに触れずに帰るのも悔しい。何かないかと探したら、草地にウラシマソウを細長くしたような花が。これは初めて見るもの。
 カメラに収めて、帰ってから調べたらカラスビシャクというものらしい。多年草の畑の雑草とあるが、初めて見た。玉状の根のコルク質をとると、中に半夏と呼ぶ生薬になるものがあるそうだ。やれやれ。
 

# by tabitohon | 2019-08-19 10:38 | 花巡り | Comments(2)

ノササゲの苗木

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 台風の雨も終わったが、風が強い。庭に並べたノササゲの苗木が伸びてきて風に飛ばされそうなので、一番長い苗木を庭におろしてみた。
 紅梅千鳥の根元だが、紅梅は幹は葉が無いので絡みついても邪魔にはならない。期待どうり来年以降花が咲いて実がなった様を想像して植えた。
 雨が降った後の根元は掘りやすく、思ったほど固くなかった。庭の中で見やすい場所だから、乾いたら水やりも忘れることはないと思う。
 他にふた鉢で、一鉢には苗木が二本と一本植わっている。これが長くなったら、ほかの木かこの木の根元に植えるか思案中。
 ノササゲの莢も実も濃い紫色で枯れても色が落ちず魅力的だが、他にトキリマメの苗木が一本ある。トキリマメの莢は濃い紅色で、この鞘の色も枯れても色あせない。
 ノササゲの定着模様を見て、紅梅の幹かほかの幹に這わせるか検討しよう。
 

# by tabitohon | 2019-08-17 05:53 | 和楽庵四季折々 | Comments(2)

カラマツソウ訪問で、蚊の猛攻

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 暑くて、湿度も最高。花は殆どないと承知だが、久しぶりに片倉城跡公園へ出かけた。カラマツソウの新しい場所を春に目をつけておいたのを確認しに。
 曇り日が午後になって日差しに変わったのでので、重い腰を上げて片倉城跡に出かけてみた。時期的にカラマツソウの開花は間違いなしなのだが、花は咲いても遅れると花の先に茶色が入るので早いうちが良い。果たしてどうか。
 カラマツソウより前に、まず入り口近くのカラスウリの花の状況をチェック。今年はカラスウリの絡んでいるツツジの植栽の刈込が遅れていたのが気がかりだった。
 着いてみると植栽の刈込は済んでいたが、時期が遅すぎたようだ。カラスウリの葉っぱは少し見えていたが、花が咲くほど伸びていなくてつぼみは無し。花というものは、毎年様々なようだ。
 さてカラマツソウの新しい場所は、いつもの道の一つ上の上り坂。藪の中でなくて、道の脇に沢山生えている。カメラを向けるには近くて助かる。木漏れ日の加減と花の向きでカメラを向ける花を探すが、少し花が集まった株と注文を付けると、道から一歩踏み出した草むらということになってしまう。
 カラマツの花は一種類で毎年さほど変わりはない。今日に限って言えば、湿度最高で蚊がどんどん襲ってくる。堪らず持っていたハッカの虫よけスプレーを吹いて防ぐ。花は咲き始めで、花の先端もまだ茶色に変色していなかった。フォーカスブラケットと焦点合成を試みたが、
細い茎の先の花や、細長い花弁は風になびくのでぴたりと合成できないのが難点。
 帰りに一本下の道を見てみたが、こちらは去年より株が少なく、まだ僅かしか咲き始めていなかった。
 

# by tabitohon | 2019-08-14 14:02 | 片倉城址公園界隈 | Comments(2)

シラヒゲソウ奮闘記

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 旧盆を中に、日本列島総休みの大混雑に突入だ。今年ずっと決めていたシラヒゲソウの咲き始めがこの時期で、覚悟で出掛けてみることにした。
 シラヒゲソウは本州中部以西から四国・九州に分布し、山地の湿地に生える高さ10~30㎝の多年草。だそうで、関東では馴染みがないのは当然だ。
 それなのに惹かれるのは、花弁の縁が糸状に細烈していて類なくきれいな有様なので。ユキノシタ科4ウメバチソウ族の多年草だそうだ。さらに細かくは雌蕊の周りに整列する雄蕊の葯が大きく色よく花を引き立てている有様もよい。
 花の咲きたては雄蕊がそろって色も美しいが、花が古くなると雄蕊の葯が落ちて品位にかけ見劣りがする。花は8月から9月と書かれているが、キレイな花を見るには8月の初めが良いと見当をつけた。
 関西以西の花が関東では自生するはずがなく、知られていない。住まいから最も近い場所であるのは箱根湿性花園。戸隠神社とか栂池高山植物園にもあるらしいが、箱根程手軽には行けない。シラヒゲソウをネットで調べると、箱根湿性花園の記事が圧倒的に多いから信用はおけるようだ。
 今週は後半は曇り雨で風も強くなる予報だし、交通も最大限の混雑が予想されるので、その前の昨日撮影を決行した。それでもピークほどの混雑ではないとはいえ、八王子から仙石原まで行き3時間、帰り3時間弱と、久しぶりの渋滞も堪能した。
 梅雨が明けて日照りの夏となって、湿性花園とは言え公園の草や花は干上がり気味。時期から言っても花の種類は少ない。林床の花はさすがに元気で、見る方も涼やかでよろしい。
 目指すシラヒゲソウは、入園直ぐの林床にあって比較的に元気。それほど沢山生えているわけではないが、株にはほとんど花が付いている。まだ咲いて間もなくのようで、雄蕊の残り加減もまあまあか。
 ほかに見るものが無いので集中してカメラを向けて終了。話は戻るが入口前の売店に、なんとシラヒゲソウの鉢植を売っていた。全部花付きで、これから咲く蕾もたくさんついて居る。公園に入る前によさそうな鉢を一つ確保して売店に預けておいた。これなら開花直後の完全な花の姿を存分に撮影することが出来ると。
 翌朝自宅で、咲きかけの花が完全に開いて、雄蕊の葯が全部そろった姿を確認できた。まだつぼみが沢山あるので当分楽しめそうだ。多年草なので、冬越し出来れば来年も・・・。
 
 

# by tabitohon | 2019-08-10 13:42 | 花巡り | Comments(2)

アメリカホドイモが隣の畑に

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 いつものブログを見ていたら、ホドイモの次にアメリカホドイモというのが登場した。ホドイモの仲間らしいが、花など大違いらしい。その写真を覚えていて、先日近所を歩いている途中にその花に遭遇。
 場所は何と我が家の隣の畑の道路際。間隔を開けて5~6株茂っていたから栽培品なのだろうか? 花は今咲き始め状態で桐の花のように紡錘形に花が集合している。その中の一個を取り出したのが上の写真。
 日本原産のホドイモはじつに奇妙な形をしているが、アメリカホドイモの花もかなり変わっている。寸法は1㎝くらいで、ホドイモよりも5倍位大きい。色は派手ではなく、むしろ地味だ。
 ところでアメリカホドイモは南米原産で、食用と言えばアメリカホドイモを指すらしい。食べると言えばどのようなものか興味がある。地下の芋と言っているが、芋の皮が固くて簡単には剥けないらしい。言ってみればクリとか菱の実のようなもののようだ。実は小さいから厚く
剥けば食べるところがなく、薄く剥くのは技術困難。実用的ではないようなものだ。

# by tabitohon | 2019-08-02 13:59 | 花巡り | Comments(2)

ホドイモの奇妙な花

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 今日にでも梅雨明け宣言になりそうな暑さになってきた。土曜日の各地の花火も無事に打ち上げられた後、低気圧が抜けた後の日差しがやってきて、暑い。
 日差しが戻ったところで、狙っていたホドイモの花という奇妙な花を見に行ってきた。もともとこのような花があることを知らなかったが、毎日訪問しているブログに教えられた花だ。ごく小さい花のようなので、マクロ撮影の勉強にはうってつけ。
 聞いた場所は蓮正寺公園といって、家からさほど遠くない八王子市内。もちろん車で行くが、幸いここには駐車場があるので大助かり。日曜の午前だが駐車場は空いていた。
 ヒッソリした公園で、草深い。ホドイモが絡まっているというさえずり橋が目標の場所で、駐車場から草の生えた階段をちょっと下り、そこから沢沿いに登りとなる。草はあるものと低い草で歩くには苦にならない。
 人気が全くないのは遊び道具や、作り物の見せ場がないためか。正面にさえずり橋のつり橋を見るところを右に少し登ると、もうここが目的地だった。
 つり橋のロープに絡みついていたのがホドイモ。葉っぱしか見えなかったが、葉っぱを透かして見るとホドイモの花が見つかった。小さい、わずか1㎝を切るような花がまばらに房状についている。その房の上の方のいくつかが咲いているが、多くはまだ固いつぼみの状態。
 形が複雑奇妙だが、小さすぎて目視ではとても分からない。知らなければ見てもそのまま素通りしてしまうようなものだ。しかも葉っぱの後ろに隠れているので気が付くこともない。
 マクロ撮影も簡単ではないが、最近はフォーカスブラケット撮影をするので、手持ち撮影できるのでずいぶん楽になった。沢山撮影して、ダメなものは捨てればよい。
 ボドイモの奇妙さが出ているのが上の写真。象の横顔のように見えると思うのだが、花のパーツが全く見慣れない組み合わせだ。手持ち撮りなので構図が決まらず後でトリミングしたもの。
 駐車場から近いので三脚をも持って行って、じっくり良い花の向きを探すのもできそうだ。幸いまだ咲初めで、当分花はありそうだ。
 
 

# by tabitohon | 2019-07-29 10:50 | 花巡り | Comments(2)

花の名前

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 色々な方のブログに日参して、特定の花に興味を持って写真の素材にしようと思うのが日ごろのふるまいだが、まれに自分で探し出したものに興味を持つ場合がある。
 先日医者に診察に行った帰りに目に留まったのがこの花。奇抜な形ではないが、純白で端正で気品がある。大きさは1.5cm位の小さなものだが、マクロ撮影にはかえって良い。
 純白なうえに細長い花の軸の先端に一つだけ咲くので、地面方向を下に撮影すると黒に花毬が浮かび上がってひときわ目立つ。放置された花壇跡のようなところに生えていたもので、葉は特別変わった形態のものではなかった。
 野草や有名な花なら、花の辞典を見たりネットで調べれば名前が出てくるものだと思うが、これがわからない。確かに見覚えのない花だ。花壇跡にあるということは洋花の可能性もあって、かえって厄介だ。
 この花に関しては名前が第一の問題。次にちょうど咲き頃と思ったが、よく見れば茶色のごみのようなものが付いていてちょっと盛りを過ぎているか。画像処理でごみは取れるが、もっと咲き始めを狙おうと数日後に再訪。
 つぼみはいくつかあったからさいているといおもったら咲いていると思ったら、ほとんど進展しておらずお預け。時々見回ってみないといけない様だ。

# by tabitohon | 2019-07-27 13:58 | 花巡り | Comments(2)

中玉ミニトマト

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 例年にない梅雨で、曇りと雨で陽光を見ない。しばらく低い気温が続たが、ここでようやく温度は上がってきたものの太陽は拝まない。これでは花も咲かないと思うと、意外に花はその時期には咲くものだ。
 ナスやトマトはさすがにこの陽気で一気に値上がりだが、いつまで続もののけ姫くやら。庭は野菜果菜とは無縁だが、シソの葉は勝手に繁茂していて使い途がない。
 唯一の例外はトマト。春に植えた苗が今収穫の盛り。去年まであった苗が売っておらず、中玉と称するものを植えてみたが外れ。ミニトマト風に枝に鈴なりになって、何が中玉だと言いたくなるような有様。心持ち流行のミニトマトより大きいが、ミニトマトと思ってよい。
 ナス・キュウリと並んでトマトは無くてはならない果菜だが、原産地は南アメリカのアンデス山脈高原地帯で、ナス属ナス科というがなすとは似ているようには思えない。
 植えるときに大玉トマトは脇芽を欠いて一本仕立てにするものと思っていたが、遊びでやるなら沢山実ったほうが良いと二本仕立てで進めた。その結果今や二本に隔てなく鈴なりになっている。
 高いところは手が届かなくなるので頭を止めた。この先は根元の方にまた生え始めた脇芽を沢山伸ばして、木が元気なうちはミニトマトを収穫できるだろう。
 ところでトマトは多年生植物だそうで、アンデス高地で多年生なら日本でも多年生で生きる道はあるのだろうか。庭では11月末頃まで育ったことがあるが、青い実をつけたまま冬越しはしなかった。まあ簡単に苗は手に入るから、毎年更新したほうが収穫には良いか!!
 

# by tabitohon | 2019-07-21 09:56 | 和楽庵四季折々 | Comments(0)

梅花藻は長慶寺にも


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 しつこく目をつけている花の一つが梅花藻。キンギョソウと言えばわかる草だが、金魚と一緒に売っているものと自然の川に生えて花を咲かせる風情は別物。
 水中に全体がもぐっている草というのはそう多くはないと思うが、梅花藻の花は空中に花茎をのばして花を咲かせるので花が目立つ。
夏場に花を咲かせるのだが、生育場所が限られているので簡単にはゆかない。
 東日本で梅花藻と言えば三島が筆頭だと思うが、ここを訪ねた機会が3~4回あるが花にはまだ満足していない。花は咲く時期が不規則だから、ベスト狙いはあきらめている。
 代わりに今回清里の帰りに寄ったのが、都留市の長慶寺。梅花藻では名前を売った寺である。三島よりも近くて山梨方面に行った帰りに立ち寄れたのが今回のチャンスだった。
 カーナビ頼りででも、最後の詰めは簡単ではなかった。三島に比べると規模がずっと小さくて、探しにくかった。長慶寺という寺の境内の側溝のような狭い流れは湧き水で、定温の水流が通年絶えることなく流れているらしい。幅がほんの50㎝程の狭い溝だ。この中に梅花藻が育って、少し花を咲かせていた。
 これではいかにも写真にはならない。着いた時にわからなくて、そばの民家の方に聞いて探したのが小さな池のような泉。道路を隔てた高台の墓地のふもとにある池で、奥行き幅共に5~6Mほどの大きさ。
 この池に水が沢山湧き出し、梅花藻が茂っていた。丁度今が花盛りと見えて、水面に茎をのばして花盛り。池の底を見れば透き通って小石の敷きしいたのが良く見える。
 花は咲いているのだが、見栄えの良い姿に切り取る方法があるか、悩ましい。フォーカスステップで撮影し、溝の花もアップで。作品風になるか考えがまとまっていないが、焦点合成してみたら見栄えが良くなった。

# by tabitohon | 2019-07-15 14:34 | 国内の旅 | Comments(2)